麗香の本音吐きだし。鬱、人格障害、モラルハラスメントな夫に要介護3で痴呆有りの姑との日々の格闘話です。


by risaichigo
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カテゴリ:自己紹介( 3 )

最近

最後に投稿してから2年以上たってる。
しぶとく私はまだ生きてる。
モラと共に、、、
我ながら情けない

あれからいろんなことがあった。
あり過ぎた
ボロボロになった心を必死で奮い立たせてきた。

去年、長男が結婚した。
式をあげるその日まで長男と私は夫のせいでボロボロだった。
長男の堅い決意のもとなんとか夫を納得させ結婚にこぎつけることが出来た。

これからも少しずつ
モラとの戦いの記録を記して行こうと思う。


最近の事


*夫が納豆に卵をかけてほしいと言ったが
卵が合いにく在庫切れ
それを言うと
「この町内で卵のない家なんか家だけや!」
「お前は買い物も満足に出来ないだなっ」

と、言われた。


*夫が持って出かけるものを忘れないように目に前に置いた。
すると
「お前は俺にこれを持って早く出かけろ!」って言いたいんだな!
と、言われた。


*自営なので夫は多額の生命保険に入っている。
最近、私にも同額の生命保険に入るように言ってくる。
なぜ?と聞くとフィフティーフィフティーだからだそうだ。
夫は自営の店を私に任せきりで、毎日テレビを見て、疲れたら寝ている生活。
月に何度か副業、、、
私が先に死ぬか、病気になって働けなくなると困るようだ。
毎月の掛け金の事など言うと、給料をあげたらいい~
さっさと保険に入れ!と言う。
その掛け金は私が働く給料の中から払わせるのか?
かといって、具体的な話になると、保険会社からのややこしい話は面倒で
聞きたくない様子。
適当に保険に入れという。

*車を乗り換えた
任意保険に車両保険をつけようか?夫に相談。
そんなものはいらん!と言うので入らなかった。
いざ、契約したら、やっぱり入れと言う。
入るならそれなりにどういう契約になるか保険屋に詳細を聞いて
夫が納得して入ろうと思い
話を聞くように言ったが、
「うるさい~お前が勝手に話を聞いて入ったらええんじゃ~」
と大声でどなる。

*車を乗り換えた時に必要書類に実印を押す為
実印を机の上に置いていた。
別の用が出来たのでそのままにしていたら
「おい!この実印一本でこの家吹っ飛ばすことなんか簡単なんやぞ!」
「お前はそれでもいいと思ってるんやな!」
そう言って実印を私に投げつけた。

*このように、大まかな意見や要求をするが、私はあとで文句を言われないために
詳細をしっかり夫に理解してもらいたいが、夫は聞かない。
で、あとから文句を言い
「お前はあほや!もっとよく考えろよ」と言うのだ。

*夫はいくつか持病を抱えており、勝手に自分は早死にすると思い込んでいる。
なので、どうせ早死にするんだからと
好きなことをしたいと主張
何千万も借金をして資料館を建てたいと!
私や子供のことが気に入らないと、
こんな家吹っ飛ばして財産使って好きなことしてやる!
それでもいいな!と平気で言う。
悪いのは家族だから、自分が」きにしてもあたりまえと言う。
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by risaichigo | 2012-01-26 11:42 | 自己紹介

私とは

名前     麗香

年齢     40台

住んでる所 関西地方

家族     夫、姑、大学生2人、中学生1人

仕事     自営業(家業の店を今ではほとんど私が中心)

性格     基本的に明るく陽気な性格だが、いろんなことがありすぎて
        落ち込む日々が多い!

趣味     ドラマを見ること、ガーデニング、下手なピアノ、今時の音楽を聴くこと
        頭がボケないように子供の問題集を解くこと

家事     面倒で大嫌い
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by risaichigo | 2005-08-01 09:41 | 自己紹介

私の思い

DV、鬱、人格障害の夫と共存,夫の母親(要介護3、痴呆あり)と同居の
私のブログです。
結婚して20年、自営業で夫とともに店を切り盛りしてきた。
最初の10年は夫はごく普通の人だった。
仕事好きで、明るくて、前向きで、頼りがいのある男だった!
10年前のある日突然めまいがすると言って帰って来た。
しばらく横になっているとすぐに治った。
しかし、この日を境にめまいが頻繁に起きるようになり、その度寝込むようになってきた。
おまけに耳鳴りまでついてくるようになったようだ。
その耳鳴りはキーンというような感じではなく工事現場にいるときのような音らしい、、、
不快なのはわかるがこの頃から徐々に店の仕事の私の負担が増えてきた。
最初はめまいと耳鳴りで寝ている夫は遠慮がちに「すまんなあ~」と言っていたが
次第にストレスを溜めていき、その矛先が私に向いたのだった。
私が少しでもいやなそぶりを見せると
「おらあ~~、」と叫び威嚇してきた。
私は立ちすくみ、ただただ夫をこれ以上怒らせないよう機嫌をとってしまったのであった。


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by risaichigo | 2005-07-30 09:27 | 自己紹介